レシピ

肩ロースのくるくる春巻き

調理時間 20分

薄めの肉を春巻きの皮と層になるように巻くことで、パイのようなミルフィーユのような楽しい食感の春巻きができます。

ネギの香りとしその香り、春巻き独特のパリパリ感、また火の通ったネギの甘みと重なって、他にはない味と食感のお料理に仕上がります。

薄めの肉を春巻きの皮と層になるように巻くことで、パイのようなミルフィーユのような楽しい食感の春巻きができます。

ネギの香りとしその香り、春巻き独特のパリパリ感、また火の通ったネギの甘みと重なって、他にはない味と食感のお料理に仕上がります。

材料

2人分
  • ◆小麦粉小さじ1
  • ◆水小さじ1
  • ◆塩コショウ少々
  • ◆揚げ油適量

薄めの肉を春巻きの皮と層になるように巻くことで、パイのようなミルフィーユのような楽しい食感の春巻きができます。

ネギの香りとしその香り、春巻き独特のパリパリ感、また火の通ったネギの甘みと重なって、他にはない味と食感のお料理に仕上がります。

作り方

  1. 下準備として、春巻きの端を留める用ののりを、小麦粉と水を合わせて作っておきます。
  2. 春巻きの皮を開いた上に、しその葉を春巻きの皮の上のほうに横一列に3〜4枚並べます。
  3. その上に、縦に広げた肩ロース肉を、春巻きの皮に横並びに置いていき、春巻きの皮と同じ長さの長ネギを下のほうにおきます。
  4. 長ネギを芯にするように、下から上(手前側から奥側)に巻いていき、小麦粉で作ったのりで端と留めたら、4等分に切ります。
  5. 180度に熱した揚げ油の中に入れ、通常の春巻きのように揚げていきます。
  6. きつね色に揚がったら油から上げてお皿に盛り付け、酢醤油またはナンプラーなどのエスニック風味のタレと一緒にお召し上がりください。

実際に作ってみた感想

ネギを芯にして巻くという、作り方も楽しめるお料理に、子供も楽しそうに手伝ってくれました。
外側のパリッとした食感や肉の旨みが染み込んだネギ、巻いてあることでボリューム感いっぱいのお肉など、食べ応えも十分。
普通の春巻きと違い、具が大きすぎて巻けない!ということもないので、意外と簡単でしかも美味しい、新しい春巻きができました。

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