レシピ

旬のカツオに豚バラを巻いたカツオカツ

調理時間 30分

秋が旬の魚、カツオは、火を通しても美味しさが引き立ちます。カツオ単体のカツレツの場合、魚特有のにおいが強くなりますが、豚肉を巻くことで香りが穏やかになります。また、カツオはお好みで半生でも、刺身とカツレツの間のような美味しさに仕上がります。お好みでとんかつソースや塩ポン酢でお召し上がりください。

秋が旬の魚、カツオは、火を通しても美味しさが引き立ちます。カツオ単体のカツレツの場合、魚特有のにおいが強くなりますが、豚肉を巻くことで香りが穏やかになります。また、カツオはお好みで半生でも、刺身とカツレツの間のような美味しさに仕上がります。お好みでとんかつソースや塩ポン酢でお召し上がりください。

材料

2人分
  • ◆小麦粉適量
  • ◆卵1個
  • ◆パン粉適量
  • ◆サラダ油適量
  • ◆塩(または塩麹)適量

秋が旬の魚、カツオは、火を通しても美味しさが引き立ちます。カツオ単体のカツレツの場合、魚特有のにおいが強くなりますが、豚肉を巻くことで香りが穏やかになります。また、カツオはお好みで半生でも、刺身とカツレツの間のような美味しさに仕上がります。お好みでとんかつソースや塩ポン酢でお召し上がりください。

作り方

  1. カツオの柵全体に塩(または塩麹)を振り、しゃぶしゃぶ用の薄いバラ肉を全体に巻きつけます。
  2. バラ肉を巻いたカツオを、小麦粉、卵、パン粉の衣をつけます。
  3. 約180℃の油で揚げていきます。
  4. 3〜4分で衣が色づき、揚げる音がチリチリと変わってきたら上げます。
  5. 一口大の厚さに切りお皿に盛り付けたら、野菜を添えて完成です。

実際に作ってみた感想

豚肉だけではできないレアな仕上がり、カツオだけではできない美味しさのバランスは、豚肉+カツオで楽しいメニューに仕上がりました。
いつものとんかつは170℃くらいで揚げますが、180℃で揚げると外はカリッと中はレアに仕上がり、普通のとんかつとも違う、カツオのタタキとも違う美味しさでした。

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