レシピ

野菜とベーコンのガトー・インビジブル

調理時間 1時間半

今フランスで話題の、パウンド型を使った「中身の見えない」焼き料理が、このガトー・インビジブルです。りんごや洋梨などを使ったデザート系のものもあれば、今回のように野菜やベーコンを使った食事系のものも注目されています。じゃがいもやにんじんは、ゆっくり火を通すことででんぷんが糖化し豊かな甘みを醸し、そこにベーコンの塩味が加わることでおいしさが重なります。

パーティなどでも大好評間違いなし!

こってりがお好きな方はチーズを加えても美味しくお召し上がりいただけます。

今フランスで話題の、パウンド型を使った「中身の見えない」焼き料理が、このガトー・インビジブルです。りんごや洋梨などを使ったデザート系のものもあれば、今回のように野菜やベーコンを使った食事系のものも注目されています。じゃがいもやにんじんは、ゆっくり火を通すことででんぷんが糖化し豊かな甘みを醸し、そこにベーコンの塩味が加わることでおいしさが重なります。

パーティなどでも大好評間違いなし!

こってりがお好きな方はチーズを加えても美味しくお召し上がりいただけます。

材料

4人分
  • 生地
  • ◆卵2個
  • ◆牛乳70cc
  • ◆小麦粉70g
  • ◆塩小さじ1/2

今フランスで話題の、パウンド型を使った「中身の見えない」焼き料理が、このガトー・インビジブルです。りんごや洋梨などを使ったデザート系のものもあれば、今回のように野菜やベーコンを使った食事系のものも注目されています。じゃがいもやにんじんは、ゆっくり火を通すことででんぷんが糖化し豊かな甘みを醸し、そこにベーコンの塩味が加わることでおいしさが重なります。

パーティなどでも大好評間違いなし!

こってりがお好きな方はチーズを加えても美味しくお召し上がりいただけます。

作り方

  1. まず生地の材料をすべてボウルに入れてよく混ぜます。小麦粉はふるいを使いダマにならないように少しずつ混ぜていきます。
  2. じゃがいもとにんじんをスライスして水にさらしておきます。アスパラは下茹でして冷水で冷やします。
  3. じゃがいも、にんじん、アスパラを水から上げ、キッチンペーパーで水分をよく拭き取ります。
  4. じゃがいもを生地の液体に軽く絡めます。
  5. クッキングペーパーを敷いたパウンド型に、じゃがいもをミルフィーユ状に積み重ねながら間にベーコンスライス、にんじん、アスパラをバランスよく積み重ねていきます。
  6. 最後に残った生地を流し入れたら、予熱で170℃に温めておいたオーブンで50〜60分焼き上げます。
  7. 1cmほどの厚さに切り、お好みでミニトマトやハーブを添えて完成です。

実際に作ってみた感想

話題のガトー・インビジブル、作ってみました!
作ってみると、工程は多いものの意外とシンプルな作り方で、しかもシンプルに見えない仕上がり!
パイ生地を使わないキッシュのような仕上がりは、見た目とは違いあっさりヘルシー。ワインのおつまみにも子供のおやつにも好評な、我が家の流行最先端料理になりました。

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